2015年、世界で最も稼いだアスリート(男性)

こんにちは!

バスケットボール推進会です。

 

皆さん、

世界で最も稼いでいるアスリートって

ご存知でしょうか?

 

サッカー選手?

アメフト?

バスケ?

野球?

 

スポーツは色々あるので

あまり見当つかないですよね!

 

今回は今年、世界で最も稼いだアスリートトップ10を

みていきたいと思います。

 

第10位
コービー・ブライアント(米国)
バスケットボール
年間総収入:4,950万ドル(約61億円)

AA7KSAl[1]

なんといきなりバスケットボール選手!
NBAは桁が違いますね!

 

第9位
タイガー・ウッズ(米国)
ゴルフ
年間総収入:5,060万ドル(約62億円)

AA7L2vm[1]

タイガー・ウッズが9位!
もう少し上かと思っていましたが
9位での登場に驚きです。
第8位
フィル・ミケルソン(米国)
ゴルフ
年間総収入:5,080万ドル(約62億7000万円)

AA7L9K4[1]

ゴルフが続けてランクイン!
やはり個人競技はすべて自分に入るからでしょうか?

 

第7位
ケビン・デュラント(米国)
バスケットボール
年間総収入:5,410万ドル(約66億7900万円)

AA7JFAN[1]

今年はこの男が入ってきました!
NBAのシーズンでM.V.Pに輝いたKD。
チームスポーツでこの収入はエグいです。

 

第6位
レブロン・ジェームズ(米国)
バスケットボール
年間総収入:6,480万ドル(約80億円)

AA7L2V4[1]
NBAで、誰も彼を止められないキング、レブロン。
私と同い年。(笑)
NIKEの契約や、広告での収入が大半を占めるのでしょうか?

 

第5位
ロジャー・フェデラー(スイス)
テニス
年間総収入:6,700万ドル(約82億7100万円)

AA7KUFN[1]
ここに来て米国以外の国がランクイン!
錦織圭選手との対戦も記憶に新しいフェデラー選手。
テニスも高収入スポーツなんですね。

 

第4位
リオネル・メッシ(アルゼンチン)
サッカー
年間総収入:7,380万ドル(約91億円)

AA7KV6w[1]
やっと出ました。サッカー選手。

 

第3位
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
サッカー
年間総収入:7,960万ドル(約98億円)

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上位に続けてランクインはまたしてもサッカー選手。
イケメンで、高身長で、若くて、金持ちのアスリート。

誰もが憧れますね。

メッシ選手、ロナウド選手ともに実力も
サッカー界で群を抜いています。

 

さて…

ここまで来ると気になるのは1位と2位

 

これ、クイズにすると楽しいですよ。

中々正解できないと思います。

 

しかも、今までみてきた8人と桁違いなんです。

では、2位からみていきましょう!

 

第2位
マニー・パッキャオ(フィリピン)
ボクシング
年間総収入:1.6億ドル(約197億円)

BBkWwWw[1]
ボクシングすげーーー!

ってなる結果ですね。ファイトマネーって
ここまで凄いのかと。

1試合、いくらなんでしょうか…

やはり身を削って、命をかけてする競技の代償。

というのもあるのでしょうか?
第1位
フロイド・メイウェザー・ジュニア(米国)
ボクシング
年間総収入:3億ドル(約370億円)

BBkWwMc[1]
この1位、2位の直接対決は
今年世界で最も注目されていましたよね。

そしてやはり、米国のアスリートが
トップをもっていきました。

 

桁が。
そんなにいる?(笑)
何に使うの?

ってくらいですが
それほどまでに存在価値があるということです。
本当に凄い。

アスリートって本当に凄い。

私生活の欲求をすべて捨てて、

ただ、自分の仕事のために、勝つために

すべてを費やして結果を出す。

 

スポーツで結果を出せる人は

人生で起きるすべての事において

結果を出せる。成功できる人だと思います。

 

だから、学生時代に辛い思いをして

取組んだ部活。クラブ活動って大切だと思います。

 

ここまでのお金や、結果、実績が積めなくても

それ以上に得るものがたくさんあるから。

 

最後まで続ける。

諦めずに取り組む。

一生懸命頑張る。

 

ビジネスで成功している人も

スポーツで実績や結果を出している人が多いと思います。

 

このランキングに刺激を受けて

日々がんばりましょう!

それでは今日はこのへんで。

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